サーターアンダーギー
先日、某営業さんと話をしていて、
こどもの頃は、よく相撲をみたよね、という話になる。
世代に差があり、
ひいきの力士は重なりませんでしたが、
営業さんも移動中の車でラジオ実況を聞くことが多いそうで、
解説は、舞の海秀平氏がいいよね、
というところは一致しました。
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いまのこどもたちは、
休み時間に、相撲をとるなんてことがあるのかな。
そういえば、ふたつ上のやっちゃんに勝ったときはうれしかった。
「巨漢10番勝負」とかいって、
同級生のカラダの大きなほうから、戦いを挑んでいった友だちもいたっけ。
紙相撲もずいぶんやった。
こういう遊びを通じて、
伝わったり、共有されたりしたものは、
いまはどんなふうに、やりとりされているのかな。
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妻の実家では、金谷場所の際、
琴椿関(現白玉親方)に泊まってもらったらしい。
10数年経ったいまでも、やりとりがあるそうで、
先日、おすそわけをいただいた。
ややパサの、サーターアンダーギーをかじりながら、
久しぶりにテレビ観戦してみようかな、と思った。
かけひきや、無駄や、モヤモヤを少なくするために。
印象に残っている3つの仕事 2024年版。
中途半端のプロ。
「いつものお願い」「また頼むね」
3度、足を運んでもらうには。
保険クリニック静岡吉田店さんのウェットティッシュ、呑み喰い処まつばえさんの箸袋。
印象に残っている3つの仕事 2024年版。
中途半端のプロ。
「いつものお願い」「また頼むね」
3度、足を運んでもらうには。
保険クリニック静岡吉田店さんのウェットティッシュ、呑み喰い処まつばえさんの箸袋。